Research 7

Fun with Cancer Patients 金沢ver.

ディレクター: 黒田裕子(金沢21世紀美術館)

ブライアン・ロベールは自身のがん体験を経て2003年より今日まで病、健康、患者体験、医療といったがんを主題とする様々なテーマを扱った作品を制作しツアーするFun with Cancer Patientsプロジェクトを展開しています。社会的・文化的背景の異なる日本、そして金沢で、患者、医療従事者、家族、サポーターの方々と出会い、議論やワークショップを重ねながら、2017年のAIR21: カナザワ・フリンジでの展開を探ります。

Topics